6ヶ月〜1歳の赤ちゃんの衣類、最低限必要な組み合わせについてまとめてみる<①肌着編>

こんにちは

第3子が8ヶ月になりましたfurericoが、あー、これだけあれば生活が回るなあと思う、本当に必要な赤ちゃん服の組み合わせ及び量をまとめます
まずは第一弾、肌着から!

肌着は10枚!あればなんとか・・・

肌着は、やはり枚数が必要です・・・
毎回洗うし、ウチにいても保育園でも、1日に3回着替えなきゃ・・・なんてことは充分あり得ます
なので、3〜4枚×3日で、10枚かな!
新生児期からのものを引き続き使えそうならばそれを足してでも良いけど、全部で10枚くらいはないとやはり不安です 20枚だと多いと思うけどね

形・タイプは1つステップが進むよ

形・タイプですが、新生児のゴロンの頃からすると、着せやすい肌着には大きな変化があります!

多くの場合、新生児期に使われている肌着は、前が合わせになっていて、股の下まで一体でボタン留めできる、コンビ肌着やボディオールと呼ばれるものだと思います

でも首が座って寝返りができたり、手先が器用になってくると、ましてやハイハイやお座りができるようになると、前合わせの下着の着せにくさったらひどいもんです笑
毎回お風呂上がりに、ちょい待ち!ね、ね、ねじれ・・・そっち周りかい!!みたいな攻防になります

なので6ヶ月〜1歳の赤ちゃんは、新たに下着を追加・用意するなら、かぶせるタイプにするというのが基本だと思います!その子のタイプによっては、全とっかえしても良いかもしれません

股下でパッチンできることについては、赤ちゃん用で売っている肌着では必須条件のようになっていますが、個人的にはあまり重要ではないと考えています 
まず、おむつ替えの毎回、ボタンを止め外しするのが面倒、というか困難だったりしますし、基本的に股留めの目的って、お腹が直接出ないためだと思うので、それは丈を長くすることや、上に着るお洋服の形状などで対応できるのではないかと思うのです

よって、6ヶ月〜1歳に使いやすい肌着のタイプはこれだ!↓↓↓

・・・っとまとめまして、この4パターンをおすすめします
新生児で使った最初の肌着からすると、第2段階です 感無量ですね

さあ、どこで手に入れるか?

かぶるタイプの股留めつきタイプは、赤ちゃん用品店は勿論、ユニクロなどの店頭でも主流のタイプだと思います 

ユニクロのインナー、2枚組で500〜1000円でした(2020年6月)
やっすいね〜〜!!しかも柄が可愛いのもある

通販ならベルメゾンなども、良心価格で色々出している印象ですね

ユニクロ、無印、ベルメゾン、アカチャンホンポ、西松屋・・・
特にこだわるママやプレゼントはデパート系か、近くに店舗があればカーターズやプチバトー・・・
この辺りが現在主流なのではと思います

ベビー肌着をハンドメイドする?

このブログでは、作れるものは作っちゃおうという、私の主義を主張しておりますが、このベビー第2段階の肌着に関しては、積極的にハンドメイドをお勧めはしません

勿論既製品に、もうちょっとここが・・・ポイントはあるのですが、如何せん数が必要だし、消耗品だし、エアリズムなど手作りでは得難い機能が優れたものが、安価で手に入るからです

つまり、よっぽど慣れてないとコスパが悪いのです

ですが、・・・・

私がハンドメイドしないかって言ったら、そんなことはないですよ笑
「もうちょっとここが・・・」と思ったら、気になってやらずに済まないので

そういう人が他にもいるかも、と考えて、次回はハンドメイドベビー肌着(生後6ヶ月〜1歳)をまとめようと思います

みてる人いないけど、乞うご期待

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